お子様への教育費は決して安いものではございません。しかし「大手の塾だから安心」「テレビCMやってるから大丈夫だろ」などなど、指導方法やトレーニング方法の本質を調べずに、学習塾が選ばれているのが現状です。姫路実力派進学指導塾は違います!
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必読!こんな塾へは行ってはいけない! ベスト51~21
塾の使命は「勉強を教える事ではありません!学力・偏差値を上げる事!」なのです。
ここからは、より本質的なポイントです。
単なる運営スタイルの違いではありません。
学力が伸びない構造的問題です。
㉑~㉕「診断力の欠如」
㉑生徒の現在地を正確に把握していない
㉒入塾時に学力診断をしない
㉓参考書選びを生徒任せにする
㉔宿題を“相談制”にしている
㉕気づけば生徒が静かに減っている
▶学力を上げる塾は「戦略型」です。 感覚型ではありません。
㉖~㉛「やっている感ビジネス」
㉖模試ばかり受けさせる
㉗進路説明は上手だが学力が伸びない
㉘高額教材を買わせて使いこなさない
㉙医学部志望でも汎用教材
㉚無料の嵐
㉛宿題と一緒に解答も渡す ?
▶成果より“サービス量”で満足させる構造は危険です。
㉜~㊵「成績管理が甘い」
㉜自己採点管理をさせない
㉝予習偏重で復習軽視
㉞学校テスト対策をしない
㉟天才だけを実績に使う
㊱学歴アピール過多
㊲講師がテキストを把握していない
㊳解説を理解せず持論を押し付ける
㊴出した課題を忘れる
㊵質問対応だけで全体設計なし ?
▶成績が伸びる塾は「管理力」が異常に強いです。
㊶~51「構造的リスク」
㊶過去に行政指導歴がある運営体制
㊷イベント商法型
㊸大人数演説型で個別把握なし
㊹初日から派手な提案
㊺テキストに直接書き込み復習不可
㊻提出物をチェックしない
㊼講師のプライドが強く改善不可
㊽授業せず演習放置
㊾「自主性重視」と言って放任
㊿成績保証の話になると濁す
51 忘却曲線(ヘルマン・エビングハウス)を理解していない
▶ 記憶理論を知らない講師が 学力アップを語ること自体が危険です。
ランク外ですが特に危険な傾向
・生徒数の多さだけを宣伝
・丸暗記型テスト設計
・紹介ノルマ営業
・保証契約でも毎月固定請求
・復習申し出に対して感情的対応
・解答管理の設計がない
・出席=売上構造
・教材が毎回変わる
本質はここです
「そこに100%依存したら成績は伸びるか?」
YESと言い切れない塾は危険です。
もし全国の塾が成功報酬制ならどうなるでしょうか? ・
成績が上がらなければ報酬ゼロ
・合格させなければ収入ゼロ
間違いなく講師は本気になります。
しかし現実には、 成果と報酬が連動していない塾が大半です。
私の考え
塾の使命は 「教えること」ではありません。
学力・偏差値を上げることです。
・やる気が出ない → 引き出すのがプロ
・第2志望へ下げましょう → ありえません
・成績が下がった → 方法が間違っています
・浪人前提 → 現役合格設計が甘い
塾は「餅は餅屋」です。
しかし同時に―― 保護者が完全に丸投げすることも危険です。
本気で結果を求めるなら、 本気で向き合う塾を選ぶこと。
それがすべてです。






