お子様への教育費は決して安いものではございません。しかし「大手の塾だから安心」「テレビCMやってるから大丈夫だろ」などなど、指導方法やトレーニング方法の本質を調べずに、学習塾が選ばれているのが現状です。姫路実力派進学指導塾は違います!
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必読!こんな塾へは行ってはいけない! ベスト51
水野が30年で見抜いた“失敗する塾”の特徴
多くの保護者様は、
・東進ハイスクール
・駿台予備校
・河合塾
などの大手有名塾に通えば安心だと思っています。
しかし実際には、
「思ったほど伸びなかった」
「成績が横ばい、むしろ下がった」 という相談が後を絶ちません。
なぜでしょうか? お子様の能力不足? 努力不足?
私は違うと考えています。
問題は――
塾の設計思想です。
30年以上この業界を見てきた私が 「これは危険だ」と感じる特徴を挙げます。
こんな塾は要注意
① 映像授業中心で出欠が自由すぎる
② 宿題・課題がほとんどない
③ 学校の定期テストを軽視する
④ 成績予測ができない
⑤ 一方通行の講義形式のみ
⑥ 質問対応だけで戦略設計がない
⑦ 担当講師が頻繁に変わる
⑧ 学校教科書を使わない
⑨ 教室の規律が緩い(スマホ・居眠り放置)
⑩ 雑談が多く緊張感がない
⑪ 「楽しい」が売りで学力向上が曖昧
⑫ 授業に一貫性がない
⑬ 生徒の成績・進捗を把握していない
⑭ 自習室がスマホ空間化している
⑮ 小テストや確認テストがない
⑯ 過去問演習ばかりで基礎設計がない
⑰ 出席回数だけを評価基準にする
⑱ すぐに志望校を下げさせる
⑲ 成績向上に対する責任制度がない
⑳ 成功報酬型・保証型の仕組みがない
もちろん、 これらに一部当てはまるだけで即NGとは言いません。
しかし―― 複数該当する場合は危険信号です。
塾は学校ではありません。
結果を出すための場所です。
「通っている」という安心感と 「成績が上がっている」という事実は別物です。
多くの塾が閉鎖に追い込まれるのは、 成果に責任を持たない体制だからです。
私は業界に言いたい。 本気で子どもの将来を考えているのか?
塾選びは、人生選びです。






